展示場

このページでは、スウェーデンハウスの特徴・魅力をしっかりと実感するために、モデルハウスに行ったときぜひチェックしてほしいポイントをまとめてみました。モデルハウスの見学を考えている人は参考にしてみてください!

スウェーデンハウスの展示場を見る際のポイント

スウェーデンハウスの魅力を直に感じることができるモデルハウス(展示場)。家の中に入って空間を実際に見ることができ、設備や仕様なども実物が確認できるので、パンフレットやホームページなどでは掴みにくい「実感」が分かるのが魅力です。

深呼吸をする

玄関に入ったらまず深呼吸を。爽やかな空気を感じられるはずです。これは、気密性が高くて良質な北欧パイン材をふんだんに用いた住まいだからこそ。リラックスできる天然木の香りを体全体で感じてみましょう。

実際に動かす

スウェーデンハウスが誇る「木製サッシ3層ガラス窓」。回転式やスライド式など多彩な形状があるので、開閉方法や使い勝手を試してみてください。ドアや収納扉も同じ。デザインだけではなく、手に触れて実際に動かしてみましょう。

耳を澄ませてみる

密閉度の高い「木製サッシ3層ガラス窓」は、断熱性・気密性はもちろん遮音性も抜群。窓を閉めた状態でぜひ耳を澄ませてみましょう。静かで快適な室内環境を実感できるはずです。

温度を意識してみる

家の中を見て回っていると、どの部屋もどの場所も温度差がないことに気付くはず。居室はもちろんバスやサニタリーにも高性能窓を用いることで、誰にでもやさしい“温度のバリアフリー”を実現しています。

スリッパを脱いでみる

ぜひ、スリッパを脱いで床素材に触れてみましょう。夏はサラッとして心地よく冬は床暖房いらずの快適さを、一年中どの場所でも体感できるはずです。

巾木、回り緑などにも注目

モデルハウスを訪れた人から評判なのが、木がつくりだす落ち着ける雰囲気。床はもちろん、壁や天井、窓、巾木、回り縁など、モデルハウスに使用されている天然木のあたたかな質感を実際に見て、触れて、確認してみましょう。

広さや幅を実感

スウェーデンハウスの基本モジュールは1,200mm。廊下や階段では、そのゆったりとした設計を感じてみてください。ゆとりのある設計は開放的な空間を生みだすだけでなく、車椅子の方や介護の際にもラクに行き来することができます。

隠れてしまうところも確認

住宅の性能を左右する構造材や断熱材、壁体内通気システム等についても解説展示がされています。隠れてしまう部分だからこそ、納得いくまでしっかり確認を!窓の性能比較実験ブースも参考になるでしょう。

ゆっくり過ごしてみる

モデルハウスの中で気に入った場所を見つけたら、ゆっくり寛いでみるのがおすすめです。木の香りやあたたかな表情に包まれるリビングでも、しっくり馴染む和室でも、開放感溢れるデッキでも。きっとスウェーデンハウスの心地よさを実感できます。新しい住まいのイメージが自分の中で生まれるまで、ゆっくりと時間を過ごしてみましょう!

スウェーデンハウスの公式サイトはこちら