ダイニング

ここでは、スウェーデンハウスのダイニングルームについてご紹介。実際の施工例口コミなどを掲載しています。

空間の特徴

キッチンと一体化したオープンな作りのダイニングルームが多くみられます。台所からリビングが見えるので、家族とコミュニケーションがとりやすく、子育て中のお母さんにもおすすめです。

また、リビングルームと同じく、大きな窓を設けて光が入るようになっている点もスウェーデンハウスのダイニングの魅力。気持ちの良い日差しを浴びられるうえ、木のぬくもりも感じることができるので、食事もより美味しくいただけそうです。ダイニング、キッチン、リビングと動線に優れた作りになっているのも、スウェーデンハウスの魅力だと言えます。

施工例

スウェーデンハウスのダイニング1
引用元:suumo
(http://suumo.jp/chumon/housemaker/rn_swedenhouse/
052542_0000_13/jitsurei/jc_0104/)

木のやさしさや温かさを感じられるダイニングキッチン。大きな窓からは明るい光が差し込みます。広めの設計で、家事や子育てがしやすい空間に。

スウェーデンハウスのダイニング2
引用元:suumo
(http://suumo.jp/chumon/housemaker/rn_swedenhouse/
052542_0000_13/jitsurei/jc_0101/)

家族みんなが毎日集まるダイニングキッチンは、大きな窓に囲まれた明るい空間。木のぬくもりが感じられます。テーブルに座りながらキッチンにいるお母さんと会話できるのが素敵ですね。

スウェーデンハウスのダイニング3
引用元:suumo
(http://suumo.jp/chumon/housemaker/rn_swedenhouse/
052542_0000_13/jitsurei/jc_0097/)

窓を大きくしたことで光を多く取り込めるようになった、明るくオープンなLDK。キッチン・ダイニング・リビングを壁で間仕切らないため、いつでも家族を感じられます。身近に感じられるため、自然と家族との会話が弾むようですよ。

口コミ・評判

子育ても家事もできるように、ダイニングキッチンを広めに設計しました。また、子供が大きくなったらキッチンカウンターで勉強できるように、カウンターの下に椅子が入るように工夫しています。カウンターは、ママ友が集まる時にも大活躍です!

洗面所からキッチン、ダイニングルームにリビングルームと、動線に優れた設計にしてもらいました。機能性のある間取りを、スウェーデンハウスさんが重視されているからか、とても暮らしやすいです。

家族とのコミュニケーションがとりやすいように、ダイニング空間とつなげ、オープンスタイルのキッチンにしました。ダイニングルームの窓辺には大きなカウンターを設置。思い出の品などを飾って可愛くみえるようディスプレイしています!

編集部からのコメント

キッチンやリビングとの間仕切りがないオープンなダイニングルームが多いですね!ダイニングルームは、家族の団らんの場所となりますから、やはりコミュニケーションがとりやすい、開放的な空間になっている方が良いと思います。また、陽の光が多く入る温かなダイニングは、木のぬくもりも感じさせてくれます。毎日の食事がより美味しく感じられそうですね。

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