子ども部屋

ここでは、スウェーデンハウスの子ども部屋についてご紹介施工例口コミも載せているのでぜひチェックしてみてくださいね!

空間の特徴

木のぬくもりを感じられる部屋は、子ども部屋にもぴったり!断熱機能が高いので、部屋の温度が下がりにくいのが魅力。温度差がないので夜中に起きても寒くなく、冬でもお子様が快適に過ごせます

また、間仕切りを付けることで、部屋をわけることが可能。お子様の成長に合わせた、自由な部屋設計ができるのも魅力のひとつと言えます。用途に合わせた仕様ができるのでとても便利です。遮音防音性も優れているのも、スウェーデンハウスならではの魅力になっています。

施工例

スウェーデンハウスの子ども部屋1
引用元:suumo
(http://suumo.jp/chumon/housemaker/rn_swedenhouse/
052542_0000_13/jitsurei/jc_0105/)

シックでウッディな趣の子ども部屋。まるでお父さんの書斎のような大人っぽい雰囲気があります。将来のことを考え、2部屋に仕切って兄弟それぞれのひとり部屋がつくれるようになっているので、お子様が小さなうちはもちろん、大きくなってからも使えるのがポイントです。

スウェーデンハウスの子ども部屋2 
引用元:スウェーデンハウス公式HP
(http://www.swedenhouse-nagoya.com/voice/details/19/)

大きめの窓がふたつある、明るくて、かわいらしい子ども部屋です。花柄の黄色いカーテンも、お部屋に明るさをプラスするアクセントに。お子様のお気に入りの遊び場です。

スウェーデンハウスの子ども部屋3 
引用元:スウェーデンハウス公式HP
(http://www.swedenhouse.co.jp/voice/house/002024/)

広々とした空間に、大きな窓を2つ配して光を取り入れた明るい子ども部屋。ピンクのインテリアがキュートな雰囲気を演出します。将来は、間仕切りをして3部屋にすることも可能です!

口コミ・評判

うちの子供部屋には収納を設けていません。なぜなら、部屋ごとに収納を設けてしまうと部屋が狭くなってしまうからです。子供たちが遊びまわっているのをみると、子供部屋を大きくして良かったと心から思います。ちなみに収納は、洗面所わきの部屋で十分大丈夫でした。

2階を子供たちのオープンスペースにしました。我が家には3人男の子がいるのですが、あえて個室を作りませんでした。また、リビング上を吹き抜けにし、2階の様子がわかるようにしたので、安心して1階で家事に専念することができます。

子供部屋の中央に間仕切りを兼ねたキャビネットを設置しました。床から天井までの高さのキャビネットなので、収納力抜群!散らかりにくい、すっきりとした部屋になりました。間仕切りがない子供部屋にして本当に良かったです。

編集部からのコメント

木の香りや温もりを感じられるスウェーデンハウスの子供部屋なら、お子様も心穏やかにノビノビと過ごせます。スウェーデンハウスは、部屋が寒くなりにくいので、冬の朝も布団から早く出られそう。寝坊して遅刻する心配が減りそうですね!

>>スウェーデンハウスのすべてを知りたい方はこちら

スウェーデンハウスの公式サイトはこちら