ここでは、スウェーデンハウスの窓についてくわしく紹介しています。窓の特徴施行例口コミ・評判を紹介していますので、興味のある方はチェックしてみてください!

空間の特徴

スウェーデンハウスでは、断熱性能の高い「木製サッシ3層ガラス窓」が標準装備。一般的な窓が、ガラス2枚と空気の層を合わせて計12mmの厚さなのに対して、「木製サッシ3層ガラス窓」は、ガラス3枚と空気の層を合わせて計36mmと約3倍の厚さがあるのです。
そのため、室内が外気温に影響されにくく、夏は涼しく、冬は暖かい、住環境を実現できます。

スウェーデンハウスの窓は、また特殊なパッキンにより、従来の標準的な窓よりも優れた機密性能を実現しています。冷暖房効率はもちろん、高い遮音性があります。また、2万回もの開閉試験をクリアした、約180度回転する窓には、チャイルドロックも装備しているので、快適なだけでなく、安心して使用することができます。

施工例

スウェーデンハウスの窓1
引用元:SUUMO
(http://suumo.jp/chumon/housemaker/rn_swedenhouse/052542_0000_13/jitsurei/jc_0080/)

木の家にこだわりがあった施主の決め手は、スウェーデンハウスが誇る「木製サッシ3層ガラス窓」。大きな悩みのひとつである結露からも開放され、快適な毎日を送っているそうです。

スウェーデンハウスの窓2
引用元:SUUMO
(http://suumo.jp/chumon/housemaker/rn_swedenhouse/052542_0000_13/jitsurei/jc_0099/)

高性能な木製の窓で、夏は涼しく、冬が暖かな住まいを実現。すべての居室に2つの窓をつけ、明るい空間にしました。窓の断熱性能が高いので、大きめの窓をつけても、室温がキープできます。

スウェーデンハウスの窓3
引用元:スウェーデンハウス公式HP
(http://suumo.jp/chumon/housemaker/rn_swedenhouse/052542_0000_13/jitsurei/jc_0082/)

以前住んでいたマンションでは、暗くて風通しも悪く、カビや結露、室内の温度差といった問題に悩まされていました。その点、断熱性能の高い窓を持つ、スウェーデンハウスの家なら、室温と外気温の急激な差が生じないため、カビや結露の心配がありません。おかげさまで、明るく健やかな暮らしがおくれています。

口コミ・評判

スウェーデンハウスの窓のデザインがお気に入り。「家は窓から」と担当の方からお伺いしましたが、おっしゃる通りだと思います。大きめの窓の近くには、先日旅行先で買ってきたラズベリー色のトルコ絨毯を敷き、お気に入りの椅子を配置。窓辺で優雅なティータイムをひとりで楽しんでいます。

スウェーデンハウスの家に住んで、窓の良さを実感しました。違いは、何と言っても冬でも部屋が暖かいこと。あまりにも違うので、友達に自慢してしまうこともあります。

輸入住宅らしいデザインの木の窓が私のお気に入りです。前の家では、毎朝拭くので大変だった結露も起きないので、とても助かっています。

編集部からのコメント

窓がおしゃれというだけでなく、断熱性や気密性、遮音性など、機能性が高いことが、スウェーデンハウスの窓の魅力。また、断熱性に優れているので、冬の寒さを気にすることなく、大きな窓を設置できます。ですから、掃除の時も大きく窓を開けて、思いきり換気することができるので、気持ちが良いのが特徴です。

>>スウェーデンハウスのすべてを知りたい方はこちら

スウェーデンハウスの公式サイトはこちら